2001年東京の旅
最初は真面目に書いてみようかなとか思っていましたが、オレの旅行が真面目になる訳はなく、結局いつもの感じで書かせていただきます(笑)
期間は12月22日〜26日。主な目的はGOMES THE HITMANのライブやザプレ関東オフでしたが、それ以外にも盛り沢山の内容になりました。
では、どうぞ。
12/22
21日に授業終了、という事で出発直前まだゴタゴタが続き、準備を始めたのは出発当日(笑)
とは言え、こういう旅行には慣れているせいか、割と早く完了。
乗るのは6時38分のこまち4号なんですが、こんな田舎にこんな早くから秋田駅に向かう公共機関は無く(笑)、家の人に送ってもらいました。…道路は轍になってましたけど。
さて、駅に着いたら早速トラブル発生。
こまちといえば、秋田−大曲間は後ろ向きに走る、めっちゃローカル線である田沢湖線を通る、峠とかだと60kmまで落とすくせに盛岡からは275kmと落差が激しいなどネタ満載の新幹線なんですが、今回さらに衝撃の事実が。
「ただ今四ツ小屋−和田間で除雪作業のため、電車が遅れております」
新幹線、雪で止まる(´Д`;
先発のこまち2号でさえまだ出ていなかったので、ひたすらホームで待ちました…
そこでの車内販売のお姉さん方の会話。
「みんな3連休でいいなー」
「でも3連休だば家さいねべやー」
「んだやなー」
そんな微笑ましい会話をよそに、20分遅れでこまちは無事発車しました。
指定席だったので、「こまち朝割」の特典である朝食サービスを受ける事ができました。
中身はおにぎりとお茶。おにぎりワッショイ!
さて、普通こまちは盛岡でやまびこと連結するのですが、今回こまちが遅れたせいで既にやまびこが出てしまい、何と東京までこまち単独運転という事態に!
こまちは連結の瞬間が楽しかったりするのですが、これはこれで珍しいかも。
走行音なんかはまさに「こまち頑張ってるなあ」という感じでした(笑)
ちなみに車内では寝たり、ハリーポッター読んだり、窓の外をぼーっと眺めたり、と色々。
結局11時15分頃東京駅に着きました。
今まで氷点下の世界で生活していただけに、ここは春みたいでした…
途中、人の多さやどっちの中央線に乗るかなど戸惑いましたが、それでも何とかオフ目的地・新宿に到着。
オフ会については別にまとめておきます。
夜11時頃、宿泊先であるひげ宅に到着。
つか、ここに4泊させてもらう事になりました…ありがたや。
夜はニューファミコンでファミスタ'93、ファミリーテニス。アツかった…(どっちもボロ負けでしたけど)
2時頃には寝ました。
12/23
8時頃起床。
この日はラグビー大学選手権を見に行く予定だったんだけど、それまで時間があったので、持ってきたゲームキューブでスマブラ開始。ひげさんハマる(笑)
私は初めての人には5回ジャンプできるカービィを勧めているんだけど、ひげさんはそれに加えピカチュウを中心に使用。
ピカチュウは癖があるんだけど、それでもひげさんはけっこう使いこなしてました。さすがファミスタで育っただけありますな(笑)
さて、昼には秩父宮へ。
場所は神宮球場の隣。国立競技場もここにあるんですね。知りませんでした。

あ、ちなみに写真に関してはザプレオフ中の事件もあり、この先全く撮れませんでした(;;
第一試合は早稲田対大阪体育大学。
ひげさんは早稲田の人なので、一応ウチらのメインはこれ。
ちなみに早稲田の人をワセダマンと言うらしいですが、総長は男女差別という理由からワセダニアンという言葉を浸透させようとしているらしい。…別にどっちでもいいような気がしますけど。
試合の方は、前半は早稲田が7トライも決め、相手を圧倒。
つか、相手の方はミスが多くて、試合になってないという感じでしたなー。
このまま終わるのかな?と思いましたが、後半は逆に相手が6トライの猛攻。
おいおいどうしたんだ早稲田?と思いつつ、終わってみれば58-54の僅差で早稲田がギリギリ勝利。
いやー、危なかった。もし数分試合が延びていればどうなるか分からなかったよ…
終わった後の拍手は大体大の方が多くて、早稲田の方は少なかった…やはり強豪なだけに仕方ない気がしますなー。
勝ちはしたけど、大きな課題を残したという結果になったような気がします。
ウチら秋大はこういったスポーツイベントは全く無いので、けっこう羨ましかったですねー。
会場は満員でしたし、早稲田がトライを決めると応援歌を合唱する連中いたし(笑)、規模の違いを実感しました。
ちなみにウチらは後半早稲田がトライを決める場面が近くで見られるように陣取ってましたが、結局ほとんど向こう側でトライが決まる結果となってしまいました…(;;
続いて第二試合。関東学院対明治。
大方のメインはこっちの方なんだけど、ウチらにとってはオマケだったので(笑)後半30分ぐらいまで見ることに。(混雑を避けるため)
が、こっちの方が緊迫したおもいろい試合になりました。さすが好カード。
前半は確か15-14だったような。意外と明治が健闘して、かなりアツかったですよ。
後半は徐々に関東学院が底力を発揮したという感じに。
終わった後はもう早稲田の試合は忘れ、こっちの試合の余韻に浸ってました(笑)やっぱラグビーはいいね。
会場の外では早稲田キティのグッズなどが売られてました。こんなのがあるなんて凄いです。
…まあ秋田にもなまはげキティがあるくらいですから、人の事言えませんが。
その後神宮球場の脇を通りつつ、JRで信濃町から高田馬場へ。
そこで「ぶぶか」という店の名物(?)「油そば」を食べる。
その名の通り、スープの代わりに油が入っているという代物。そういえば注意書きに「体調が悪い人はだめ」とか書かれていたような。
食べた感じとしては…まんま油でした(笑)
私は大丈夫でしたけど、苦手な人とかもいるみたいです。
あ、ちなみに今回はマニアックな飲食店ばかり行きましたので、一応。
その後、一度ひげ宅に帰宅。
ここで油そばの影響で胃が凭れ始め、気持ち悪いまま時間までスマブラで過ごす。
そして、今回の旅最大のメインであるGOMES THE
HITMANのライブ「猫町オーケストラ」にいざ出陣。

会場は高円寺のmarbletronってトコ。
今回のライブはチケットをメールで応募という事もあってか、50人入るか入らないかという広さでした。
で、ライブなんですが…最高でした。
演奏はギター(ベース)、キーボード、パーカッションというシンプルな構成だったので、気軽に楽しめるという感じでした。
しかもGOMESの方々も普通にウチらと同じ所から出入りするし(笑)、距離感が凄くいいんですよ。まさに身近な感じ。
お客さんもいい人が多かったですねー。ひげは酔っぱらいクサく見てたけど(笑)
演奏した曲はお客さんのリクエストによって構成されているので、古い曲・新曲問わずまんべんなくという感じでした。
チケットの応募の時に1人1曲ずつリクエストをしたのですが、それを全部やるというサービスぶり。
全体の流れとしてはバンド演奏はもちろん、弾き語りやビデオを流すコーナーなどもあったり。
特にビデオのコーナー、自作のプロモーションビデオやライブの様子などが流れ、なかなかおもしろかったですよ。
「ストロボ」のプロモはハムスターの人形をコマ撮りしていく構成。
本人が作ったというスキー場のCMは雪だるまのCGが飛び交う構成。
ネットでも自作ムービー作ってる方けっこういますけど、見習ってほしいと思ったくらい良かったです(笑)
あと、横浜アリーナでの暴動ライブの様子とか。
横浜アリーナで行われた横浜市の成人式でライブを担当したみたいですが、ヤンキーにマイクを奪われたりと大荒れでした…怖っ。
ライブの方は途中で「ジングルベル」を挿入した「maybe
someday」で締め、この後はビンゴ大会に。
景品は、本人が買ってきた猫にまつわる小説、猫の置物、Tシャツ…そして特賞はギター一本(!)という太っ腹ぶり。
で、結果。
オレもひげさんも当たってしまいました(汗)
オレは本人たちのインタビューが載っているDrums
magazine(どないせーっちゅーねん/笑)、ひげは絶版になって「全国のBOOK
OFFで探している」という小説「猫に時間の流れる」をゲット。
まさか二人とも当たるとは…これってネタ?(笑)
ビンゴ大会終了後は最後に「拍手・手拍子」を演奏して本当の締め。
いやー、3時間半たっぷり楽しませてもらいました。
こんだけ書いても書き足りないくらいなんだけど、やはりこのバンドはミュージシャンというよりも、エンターテイナーという部分が大きいのが好きだったりするので、それを実感したライブとなりました。
というか、あのノリはライブというよりも忘年会という感じだったよなー。ますますGOMESが好きになりました…
<演奏した(ムービーを流した)曲> 自転車で追い越した季節/ねじを巻く/僕らの暮らし/長期休暇の夜/光と水の関係/ストロボ/言葉はうそつき/緑の車/tsubomi/饒舌スタッカート/雨の夜と月の光/maybe
someday/拍手・手拍子 他、昔の曲・新曲含めたくさん
この日は今年で一番楽しかった日かも。
ラクビーアツかったし、スマブラおもしろかったし、GOMES最高だったし…
そしてひげさん、GOMESのアルバムとゲームキューブ購入決定。
12/24
9時頃起床。
この日も昼は街に出て、夜はゲームという基本パターンに(笑)
まず頼まれた買い物(SDカードリーダー)があったので秋葉原へ。
うろ覚えながらも何とかあきばお〜に辿り着き、見事ゲット。
さらにCD-R50枚(多)購入。こっちでは700〜800円する誘電のRがこっちでは400円台!安い!
ついでに同人店の方にも行ってきました。
あずまんがのちよちゃんの人形なんかがあったり。おさげ取り外し可能でしたけど。
他に大きな用事は無かったので、アキハバラデパートのキャラメルアイスを食べ、一気に戸田へ。
え?何でかって?…馬車道ですよ!!
戸田は都心とは違い、人通りが少なかったです。
人の多さにうんざりしていた私としては、何だか救われた気分に(^^;
で、馬車道到着。
入口には早速でっかく「開館」という文字が…いきなりネタですか。
中はこんな感じ。中途半端に近代風な造りになってました…
早速メニューを見てみると…衝撃のキャッチフレーズが。
>スローファミリーレストラン
忙しい現代だからこそあの懐かしい明治時代の雰囲気でゆっくりとお食事を。
語呂悪っ!( ̄□ ̄;
しかも明治時代ってオレらにとっては懐かしくも何ともねーじゃねーか…
メニューも凄かった。「横浜開港スパゲッティ」とか、「黒船スパゲッティ」(イカスミ)とか…
が、私もひげさんも普通のメニューを注文してしまいました。今から思えば我慢してでもネタ系食っときゃよかったと思いますよ…
注目の店員の服装なんですが、女性の方は思った通り、あの感じでしたね(^^;
でも男性の方は微妙だったような…
普通に袴とかでいいと思うんだけど…ってこれも普通じゃないか。
とまあネタは色々あれど、これまでの内容全部に目をつぶりさえすれば、普通のファミレスなのでご心配なく。
でも食べるのにかかる料金に加え、戸田まで行くのにかかる料金もそれなりにかかるのでご注意を。
今度は渋谷へ。
そこでFIFAワールドカップオフィシャルショップへ。妹用にストラップを買ってきました。もちろんオレの分も。
途中「○|○|」の読みに苦労しつつ(「マルイ」ですよね?)、TSUTAYAにも行ってみたり。
GOMESのCDがほとんど借りられるのには驚きました。
つーか、ZABADAKも揃ってるやん。秋田では販売すらままならないので、片っ端から借りてみたいのですが…(;;
しっかし、この日の渋谷は人多かったですね…
途中で周と合流する事ができたので、3人で偽オフ会も兼ね、月島でもんじゃを食べに行くことに。
JR→大江戸線というルートで行くのですが、ここで周からSuica(しかも初回版のペンギンのやつ)を使わせてもらう事に。いやー、便利だ。
車内では周の携帯電話のメールアドレスのドメインを何にしようかという話など。
月島に着いたら、近くに「月島もんじゃ協会」という怪しい所から「割引券ありますよー」との声が。
声に惹かれるように行ってみたら、安いという理由から「ムーの子孫」という所を勧められる。とりあえずここに決定。
何とここは食べ放題で1490円。単品で頼むとけっこう値が張るだけに、なかなかお買い得。
もんじゃの焼き方についてはここを参照。
とりあえず片っ端から注文していきましたが、ここでようやくもんじゃは固形じゃない事に気付きました…
ひげの「材料食ってるようなもの」というセリフは的確かもしれない(^^;
でも味はなかなかのもの。ほぼ同じ値段で食べ放題のエ●バートに比べれば断然お得(笑)
最後に「デザートもんじゃ」というものを注文してみたのですが、もんじゃのカップに生クリームやフルーツが入ったものが出てきました。
果たしてこれは焼いていいのかどうか悩みましたが、とりあえず1個試してみる事に。
するとカップの底にはシロップが…そう、焼くものだったのです!
鉄板の上にクリームがあるのはちょっと異様な光景ですが、食べてみると…
( ´∀`)!
美味い!こりゃー、いける。
温かいデザートなんて新感覚ですねー。他では滅多に味わえないですし。
周とはここでお別れ。
帰った後は恒例(?)のスマブラ&オヤスミナサイ。
12/25
10時頃起床。順調に1時間ずつ遅れています。
あまりぎゅうぎゅう詰めのスケジュールにするのも嫌なので、この日はぶらぶらと行動する事に。
まずは昼食、という事で、ひげさん一押しのカレー屋・メーヤウへ。
実はここのカレー、冬でも食べた後には汗がダラダラ、というむちゃくちゃ辛いカレー屋らしい。
期待と不安が1:9ぐらいで混じりつつ、いざ店内へ。
中はけっこう人がいました。やっぱり早大生には人気なんだろうか(^^;
とりあえず、オレは★3つの「インド風ポークカリー」、ひげさんは★4つの「インド風チキンカリー」に挑戦。
色はこんな感じ。やばいって!(^^;
で、食べてみると…
辛え!何だこれ!
以前CoCo壱番屋という所で辛いカレーは経験済みだったので、ある程度覚悟はしていたんですが…体温の上昇の仕方が半端じゃないですね、ここ。
結局汗がダラダラ…胃袋なんかは燃えていた感じがしました。
もう食事というよりは、カレーと格闘という感じでした。
試しにひげさんのチキンカリーも食べてみましたが…よく食えますね、こんなの。
それでも周りでは「インド風激辛チキンカリー」(★5つ)を注文する人が続出で…信じられません(^^;
後半になってくると、もう悟りを開いたように黙々と食べてました。
そして、ようやく完食。思わずガッツポーズ。
いやー、凄かった。暫く2人でボロボロになってました…
でもね、ここを人に勧めたくなる気持ちはよく分かりましたよ(^^;
確かに食ってる時は書いた通り散々な状況なんですが、今から思えば「また誰か引き連れて行きてー」と思うから、あら不思議。
つーか、東京近辺に住んでる人、ぜひ行ってみてください。そして広めてください。
その後は、早稲田大学のキャンパスで休憩(もちろんメーヤウの影響)。
あと、東京駅でお土産を買ったり。大手町から東京駅に行けるなんて知りませんでした。
そして池袋のアニメイトでぷよまん購入。昔は秋葉原のセガで買えたんだけど、今は無くなってしまい、一部のアニメイトに委託しているようです。
ついでに「ダブル・キャスト」(電撃文庫)があったので、これも。
ここまできて時間が余ったので、池袋に来たついでに、鉄道グッズの店・ブルートレインに行きました。
場所はナンジャタウンのすぐ近く。華やかなナンジャタウンとは対照的に、凄く物寂しい雰囲気。
しかも鉄道部品とか、ほとんどヲタ向けの物しか扱っていない上、やたら値段が高い。
つーか、お前鉄道部品掻っ払ってきたんじゃないかと思われる物ばかりでした…
帰りは都電で。乗る時に160円を前払いするというシステム。
路面電車なので、道路の信号が赤だと普通に止まるし、のんびり進むという感じだし、他のとはまた違った感じがしましたねー。
帰ったらファミリーテニス。
このゲームアツいんだけど、テニスというよりは、ミスした方が負けという感じじゃないのか(汗)
で、夕食はフクちゃんという店へ。
ここの名物「チョコとん」は、トンカツにチョコレートを挟んで揚げるというもの。
他にもバナナメンチカツというのもあったので、オレは前者を、ひげさんは後者を食べてみることに。
で、味の方は…
・・・。(ご察しください)
バナナメンチカツも食べてみましたが…メンチとバナナの味がぐちゃぐちゃに混ざったという感じで、酷かったです。
いやー、早稲田ってゲテモノ飲食店が多いですね…
こっちは怪しい店だったらエス書店とかあるんだけど、そういう食べ物は無いからなあ…ある意味羨ましいですな(^^;
帰りに神社の祭りを通り過ぎてみましたが、屋台でカツラ売るな、おい。
帰ったらファミスタ'93、ワギャンランド。何で最後の対決が神経衰弱としりとりなんだよ!
そういえば噂(?)の同人文庫に行ってなかったなあ、とここで気付いたんですが、時既に遅し。
まあここ、ぶっちゃけて言えばエロ同人カフェなんですが。
翌日は2人とも朝一番のこまちに乗るので、ひげさんの方は徹夜する気満々だったのですが、私の方は寝ないとヤバくなりそうだったので、寝ました。
12/26
はい、普通にこまち1号で帰りました。
車内では盛岡あたりまでひたすら寝てたような…
それからは窓の外の雪景色を見て、「ああ、帰ったんだなあ」と思ってみたり。
今回の旅はいろんな意味で強烈だったような気がします(^^;
まずはGOMES THE HITMANのライブですよー。あれは良かった…
ラグビーも良かったねえ…これで私も大学スポーツの虜になりました(^^;
あと、食べ物に関するのも多かったような。もんじゃ、メーヤウ、チョコとん…もし誰か東京に連れて行く場合、一緒に行きたい店ばかりですなー。特にメーヤウ。
あと今更という感じもしますが、東京の印象は…やっぱり苦手ですな(^^;
確かに夜7時には秋田駅前の土産物屋が全て店を閉める秋田と比べて便利な事は便利なんですが、人は多いし、街は汚れてるし、田舎に憧れる気持ちも分かりますわ(笑)
やっぱり私は騒がしい所よりものんびりした所が好きなんだなあ、と改めて感じさせられました。
これはコミケだけ行くよりはるかに充実した旅になりましたよー。(やはり東京という土地柄、出費は凄まじかったですが…)
やっぱり自分は引きこもるのは向いていないかも。
こういう機会によって、自分が充実したものになるのなら素晴らしい事だなあ、と思います。
というか、今回は旅行に行った後の影響が凄い。
大袈裟かもしれないけど、何だか成長したような感じがしますし。
でもやっぱり、旅行先でもネタを作るのが好きなんだなあ、と自分自身改めて思った旅でもありました(笑)